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40%を生き抜くプラチナスマート

2020年には高齢化率40%と言うけれど。そんな時代でも僕らは生き抜くのだ。

老後に余裕のある暮らしをするために、早いうちから【中古マンション投資】の準備を!

老後の3大不安の1つが、『経済不安』です。
 
今では世代を問わず、老後の資金の心配をしているようです。
 
メディアなどでは、老後の生活には『1億円必要』という内容を目にし、焦りを感じる方も多いかと思います。

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しかしそれは大袈裟です。

 

生活保険文化センターの「生活保障に関する調査」によると、
ゆとりある老後を過ごすための生活費は、1ヶ月『35万4000円』と試算されています。
 
その金額を元に、60歳から85歳までの25年間を計算すると、計1億620円。
 
これが世に言う、老後の1億円ということになります。
 
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実際は全ての資金を貯蓄で賄うわけではないので、
その部分がすっぽり抜けている試算になります。
 
もちろん年金もあると思いますし、サラリーマンの方には退職金があります。
 
勤続35年以上の定年で、大学卒の方の平均は、2156万円です。
 
これは定年後の生活の助けになると思いますが、リタイア後25年の生活では焼け石に水の金額です。
 
老後の経済不安を解消するためにも、早めの資産運用が肝となってきます。

 

さまざまな資産運用がある中でも、最近特に注目されているのがマンションを使った資産運用です。
 
マンション経営はもっともシンプルな投資ですが、新築では莫大なお金がかかり、リスクが伴います。
 
そこで注目されているのが、中古マンション経営です。
 
新築と違い、賃料が安定しているのでリスクが低いのです。
 
他にも中古ならではメリットはたくさんあります。
 
投資は博打ではなく、長い期間にわたってリターンがあるかが重要です。
 
中古マンション経営ならば、それが実現できます。
 
早く動いておけば、それだけ老後の貯蓄に頭を悩ませることが減るはずです。
 
詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。