40%を生き抜くプラチナスマート

2020年には高齢化率40%と言うけれど。そんな時代でも僕らは生き抜くのだ。

介護福祉士の受験者が半減!人材不足が加速し、合格率も6割程度に。

今年1月にあった介護福祉士の国家資格、受験希望者が激減!
 

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受験申込者は、前年度の約半分まで下がってしまった。
 

関東圏随一、那須高原の四季を感じられる絶景の露天風呂

関東圏で露天風呂を楽しむなら、その数は限られています。
 
栃木県の那須高原に、その絶景と言える露天風呂があります。
それが松川屋・那須高原ホテルです。
 

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国は高齢者を切り捨てるのか?「高齢者は75歳から」に隠されたデメリットとは?

日本老年学会と、日本老年医学会の提言により、高齢者が「75歳」からに引き揚げられる可能性が出てきている。
 
65歳ではまだまだ元気で高齢者とは言えない、という意見には概ね同意出来る。
だが、75歳から高齢者と政府が定義することで、なにかメリットはあるのだろうか?
 

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正直な話、今のところ目に付くメリットはないのだ。
むしろデメリットばかりだと言ってもいい。
 

見えるから安心!スマホを通して高齢の親を見守る【ホームセキュリティサービス】について

 
世間では、超高齢化社会に向けて、介護サービスが続々と登場しています。
 
2016年秋、日本郵政が「みまもりサービス」を開始すると発表した。
これは生活支援全般で、NTTドコモ、セコムなど8社と新会社を作り、地域の郵便局員が高齢者宅を訪ねて状況を確認するほか、買い物や健康管理なども担当するという。

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准シニア層の60代70代の6割が「まだやり残したことがある」と答えた真意は?

60代70代のアンケートで、『終活』という言葉の認知率は80%となった。
殆どの方が『終活』の意味を知っているということです。
 
そして、半数以上が「時期が来れば終活を行いたい」と答えたと言います。
 

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みなさんは知っているだろうか、『終活』の意味を。